『英文法のテオリア 英文法で迫る英語の世界』レビュー

『英文法のテオリア 英文法で迫る英語の世界』

石原健志、倉林秀男 編著/Z会/2026年3月発売/856ページ/A5判/音声ダウンロード・ストリーミング

『英文法のテオリア』はどんな参考書?

【難易度】
入試基礎・共通テスト・2次私大(※Z会公式の表示による)

【特徴】
網羅的な英文法のレファレンス本。「総合英語」の参考書ではあまり取り上げられないような事項も解説されたハイレベルな文法書となっています。
言語学の成果を取り入れ英文法の「なぜ?」に踏み込んだ解説や、実例をふんだんに取り入れたコラムが特徴とのことです。

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