『英文精読へのアプローチ ミクロとマクロの視点から』

『英文精読へのアプローチ ミクロとマクロの視点から』

太 庸吉 著
研究社
2009年10月23日
A5判
202ページ+別冊16ページ

「英語長文2025」アンケート第3位

【難易度】
難関大学向け(英文の出典は東大、京大、早大など)

【特長】
著者は予備校界での「情報構造」による読解の先駆者。文と文のつながりを読み解く「表現リレー」による英語長文の参考書です。

「下線部和訳」「大意要約」「読解総合」という3章構成で、問題数は15問。

著者の太庸吉(ふとり・ようきち)先生は代ゼミ、駿台、河合塾、東進の四大予備校全てで「東大クラス」を担当したことがあるというベテラン講師(現在は引退)。

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